ぎょうざや
こーゆーばーいは、在住とは云いませぬわね。(笑)
今度の自宅の目の前に「ぎょうざや」という餃子屋があります。(汗)
前々から気になってはいたのですが、いつも結構なヒトが並んでいらっしゃるので、どうも行く機会を逃してしまっていたんですな。しかも先日、名古屋ローカルの情報番組『PS』で紹介されたらしく、平日でもたいへんな並びようで、完全に行く機会を逸してしましました。だって、ホンの30mくらいのところにあるような店に並びたくないやん。やはり、この距離であれば、フラッと行ってスッと入るてぇのが理想でありましょう。
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そんなわけで(どんなわけや?)、夕方の部の開店時間直後に突撃してきました。どこがフラッとやねん。(笑)
さすがにカウンター席は空いていました。でも、ホンの5分後には、順番待ちのお客人が片手で余るほどの人数並んではりましたで。(驚)
で、出てきたのは…、ホワイト餃子でんなぁ、この形と製法は…。
でも、相模原の「萬金」とは違って、ホワイト餃子の提携店にはなっていませぬな。だいたい、ほど遠くないところに「名古屋支店」っつーのもありますし…。真似? あ”、いまは「インスパイア」って云わなくっちゃイケナイのでしたっけ、あゆとか大塚愛とかオレンジレンジみたいに。(汗)
詳しくはこちらをご参照ください。 → http://www.white-gyouza.co.jp/list.htm
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ちなみに、たしかに、餡の味は萬金とはかなり違います。なんだかフレーバー(?)なんよねぇ。ぜーんぜん、こーゆーのの食材を分析する力はあらしまへんのですが、なんだかシナモン系の味というか、餡を噛みしめたときの鼻に抜けるときの香りがシナモンな感じがするというか…、なんですよねぇ。どうやら、件の『PS』での紹介をみると、かなりな食材が盛り込まれているとのこと。でも、さすがにシナモンは入っていないと思いますが、さまざまな工夫をしているのは間違いないです。どちらが好みかと云われても、それぞれイイカンジ、ですかなぁ。一番好きなのは、こういう焼き方ではないからかもしれませんが…。(笑)
ちなみに、お値段は400円とたいへんリーズナブルでございます。
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スープ餃子も一緒に注文してみました。これもなかなかな味をしております。480円やったかなぁ…。
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家の目の前(といっても国道1号線を挟むので歩くと意外に時間かかりますが…)にあって、このお味ならいいですなぁ。
…とはいえ、喰いにくることは少ないかもしれませぬ。と、いうのも、焼き餃子のほうは電話で注文しておいて、焼き上がったころお店を訪問すれば、待ち時間なしでお持ち帰りができるんですな。餃子食うのに30分も1時間もお店で待っていることはなかろうもんで、次回からはこのシステムの利用になると思われます。まぁ、スープ餃子が喰えんのですが…。まぁ、たまには我慢も必要ですしな。(謎)



