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2006年09月24日

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名古屋ヘルシオ調理…の巻

特売 おすすめ商品

きっと「シリーズ」にはならないと思われますので。(笑)

     ☆

朝から会社でお仕事していたのですが、まぁ、オープンすぎて切羽詰まった状況は脱した、というか、もージタバタしたってしゃぁないやん、ってのもありまして、途中何回か抜けて、マックスバリューでタイムサービスの卵10ヶ78円の買い出しとか、足を伸ばしてワイシャツクリーニング1着100円の回収とか、家に一度戻って敷布の洗濯とか平日帰ってきたときに面倒の無いようにカレーの仕込みとかをしてまして。(笑)

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というわけで、昼は2週ぶりにヘルシオでさんまの塩焼き。だって冷凍でないのが99円ですものな。これは買うしかないでしょう、奥様ぁ。(笑)

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さて。
わたくしは、伝家の宝刀『ヘルシオ』様でさんまを焼くわけでございますが、初回は網にこびり付いて閉口して、2度目は網の上に敷いたクックパーに落ち出した脂の海に浸ってしまってこれまた閉口。ということで、3度目の正直である今回は、改良型のコレ!でございます。クックパーを網の形状に合わせて蛇腹状にして乗せてさらに調理ばさみ100円也で穴を空けてその上にさんまをドデーン。

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やりましたぜ、カラリと仕上がって脂はみんなクックパーの下へ。もちろん、さんまはクックパーに着くことなくペロンとはがせました。ちなみに、裏もちゃんと焼けてましたなぁ。(写真中)
ということで、これは大成功と云えるのでありますまいかっ!(笑)

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脂の方は、大量に下に置いてあった皿にぼとりぼとりと落ちておりました。
ヘルシオでなかったら、これも体内に行く訳なのね…。(汗)
ちなみに、これだけ脂が落ちてもパッサパサにはなりませぬ。炭火焼きで脂がぼとりぼとりと落ちてもジューシーなのと同じ。お店屋さんと同じくらいのジューシーさは充分に保っております。(嬉)

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大根おろしを機械でドゴーンと創ったのですが、なーんかふつーのイチビキ醤油では面白くなさそうで…。かといって、そんなん思いもつかなかったので、ポン酢なども買うてませんし…。ってなわけで、困ったときのグッチ裕三センセお薦めの寿司酢に登場していただきました。(笑)
醤油:寿司酢:ポッカレモン(100%の方のヤツ)を2:2:1にして大根おろしにかけたところ、これがなかなかイケまして。コレ、定番にしても良いなぁ。(旨)
玄米を炊いたときにも、この寿司酢大根おろしは結構合うかもしれませぬ。ただ、今回のモノはチョット甘めかなぁ、とも思うので1:1:1でも良いかもしれません。あ”、2:1:2なんてのも酸っぱくって良さげかも。次回試してみることにしませう。

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…。
でも、次回はいつになるでしょう。(笑)
あー、日付が変わる前に会社から出たいよぉ。(ということは、その後、会社に戻っていてただいま逃避モードですな・汗)





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このブログを書いている西井美鷹の著作(神崎洋治氏と共著)